dialect Kumamotonese

【引用不明、あるネットより、、、】

「ばんそうこう」のことを「リバテープ」という

「はわく」「なおす」が標準語でないことにビックリする

各方向に「さん」をつける。右さん、左さん、あっちさん、こっちさん

「あそこの道をぎゃーん行ってぎゃん行ってぎゃん」

「すーすーすっ」「 とっとっと?」 「とっとっと!!」

学校の扉に「あとぜき」

辞書は『くる』もんだと思ってる。

「今日はですね」で話を始める人は9割熊本人

「◯◯さんはオンナッデスカ?」が他県の人に誤解を招く

「さろきませんか?」(一緒に歩きませんか?) は「猿は来ませんか?」にしか聞こえない

おじーちゃんの「こけ来い、こけ来い」は孫には「コケコッコ」にしか聞こえない

熊本県民「あんパンとあんパンとあんパンばください」
他県民「あんパン3つでよろしいですか?」
熊本県民「違う!」

カッコつけてる人の事を「シコっとる」と言う。
カッコつけすぎな奴は、「アイツぎゃーんシコっとっ!」と言う。
他県で言うと変態扱いされる

エスカレーターの立ち位置 関東:左側 関西:右側 熊本:真ん中

通町筋で誰もバスの降車ボタンを押さない。